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真夜中の色彩

真夜中の雰囲気が好きなプログラマのブログ

世界樹の迷宮IIIを買ったよ!

先日、世界樹の迷宮IIIを買いました。初めての世界樹の迷宮シリーズだぜぃ(`・ω・´)

世界樹の迷宮III 星海の来訪者 特典 サウンドトラックCD付き

世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし)

絵柄と裏腹に、難易度高めの硬派なダンジョンRPGのシリーズ。 ウィザードリィとかセブンスドラゴンとか、あの系統ですね。 (個人的には、むかーしFCでやった「AD&D プール・オブ・レイディアンス」だったり。あれは子供にゃ難しすぎて全然進まなかったなー) セブンスドラゴンは、エンカウント率の高さに途中で挫折しましたけど…。懲りずにこの系統に手を出してしまった。

■雑感 3は2よりも難易度が下がっているとの噂もちらほら。 まぁ、まだ私がプレイしているのが序盤ということもあるけれど、結構やりやすいです。金策手段もあるしなぁ。

迷宮に潜るのに飽きたら、航海して漁をしてみたり。気分転換出来るのはいいなー。 レベルを上げればスキルを増やせる!というところで、モチベーションも続いています。 そうやって遊んでいて思うのは、TRPGとかFF11とか。

TRPGのシステムで世界樹が出たそうですね。気になる。

更に進むためにレベル上げて?、新しい武器のためのアイテムをドロップさせて?、買い物するために金策して?、飽きたらたまに別のことして?。 まるでデジャヴ。

それらと違うところは、ダンジョン内にパズル的な要素があることかな。F.O.Eという倒せそうにない敵を避けつつ探索するのは、思った以上に楽しかった。 攻略情報は極力見ないのがやっぱ楽しい。当たり前のことだけど、思い知らされるね。まぁ、育成方針はついついwikiなどを見ちゃうんだけどさ。

それからそれから! もう既に普通のことになっているから忘れていたけど、マッピング機能について忘れちゃいけないかった。 タッチペンを使って、下画面にマップを書く。 PTが踏んだ床はマップ中で色が変わるので、壁とかその他アイコンなどを置いてって完成させる。面倒かと思いきや、楽しいし後々便利。 採集ポイントやら、宝箱やら、キャンプ地をメモメモ。勝手に移動する設定も便利。 「私はパステル。マッパーなんだけど、方向音痴なんだよね…」なんて、どこかの主人公みたいなことにはならない神の視点はいいものですね。

■プレイ状況 メインで迷宮探索しているPTは、 前衛:ファイター、ファランクス、モンク 後衛:パイレーツ、ゾディアック という、FF11で言うところの「戦ナ白コ黒」です。 本当は、支援系のプリンセスとか入れたほうが楽なのかもしれないけれど、そこは気合いで何とかする予定。パイレーツも意外と楽しいお。 好きなPTでやることでモチベーションさらにうp。

サブで、伐採専用PTのファーマー5人組も。こちらは今後育てて行く予定。

メイン一行はやっと、第一階層のB4階に到達。 レベルは大体、13くらい。 果たして、「まよなかのランプ」一行は第一階層を踏破できるのか?! 階層はまだまだあるようなので、じっくり攻めて行きたいっ! 早くサポジョブ欲しいっ!

というわけで、つづけ。